新着情報
劇団夜行館
津軽悲恋三部作の完結編
「無縁童女往生絵巻・生々流転篇」
前世の因縁を背負ってさすらう無縁童女のの姿を通じて命を再させる津軽の風土が表現される作品。
生死と再生の物語がいよいよクライマックスを迎えます。
| ■ | 日時 | : | 10月10日(土)・11日(日) | ![]() |
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| 19:00〜(18:30開場) | |||||
| ■ | 場所 | : | 葛飾区亀有香取神社境内 | ||
| ■ | 木戸銭 | : | 当日 3,500円(前売3,000円) | ||
| 学生 2,000円(前売・当日共) | |||||
| ■ | 出演 | : | 芽久美、木里立、てんてこまい、 | ||
| 不眠狂四郎、六道旅人、骸馬二 | |||||
| 坂本孝俊、佐藤史章、前野柵 | |||||
| 守鏡丸、赤土類、白澤運山、土器空 | |||||
| ■ | 問合せ | : | ギャラリー欄柯洞(らんかどう) | ||
| TEL 03−3628−6110 | |||||
| http://www10.plala.or.jp/yakokan/ | |||||
− 一戸広臣 陶展 −

津軽亀ヶ岡焼 しきろ庵
期間 2009年10月17日(土)〜 10月25日(日) (10月24日のみ休み)
*17〜19日は一戸先生が在廊です
時間 10:00〜18:00
入場は無料です
津軽亀ヶ岡焼とは
亀ヶ岡の地は縄文時代晩期に独特の文化が花開き、出土品の多くは香り
高い芸術品として知られ、学術的にも貴重とされております。
この地に窯を持ち、「津軽亀ヶ岡焼」と名付け、辰砂釉や縄文文様を彫り
込み、焼きしめにて焼成し、特色としております。日用食器から装飾的
大壺、手造り遮光器土偶などを制作、販売しております。
一戸広臣(いちのへひろおみ)
一戸広臣 略歴
1975 美濃、京都にて修行
1979 帰郷「津軽亀ヶ岡焼」工房ギャラリー「しきろ庵」開設
1994 東京銀座「ギャラリー侑季」の個展を皮切りに、各地で個展を開催
2005 毎日新聞社主催 日本陶芸展入選
2009 NHKBS「よみがえる縄文のこころ〜中空土器のすべて〜」出演
http://www.jomon.ne.jp/~sikiroan/
レンタル期間中以外は文津堂により
- 米田久美子さん作の招き猫
- 創業明治30年 田中屋の津軽塗
- 永六輔さんでお馴染みの笹倉玄照堂の各種藍染め製品
- 江戸千代紙の菊寿堂いせ辰
- 他、作家さんの1点もの作品




また、作品・商品の委託販売も承ります。
レンタルギャラリー予約受付中!
− ギャラリー爛柯洞(らんかどう) − (有)文津堂
〒120-0002 東京都足立区中川4-2-17
TEL 03-3628-6110 FAX 03-3628-7296
gallery@rankadou.com
定休日 毎週木曜日(ご予約の場合は営業いたします)

